大阪・梅田で「痛みの少ない」「短期」歯列矯正歯科|H&S矯正・審美歯科

キービジュアル

痛みがある」というのが矯正のイメージ
しかし、当院では「ライトフォース理論」に基づき
「痛みが少ない」治療を実践しています!

また、ミニインプラントアンカーを利用した、
短期矯正治療も行っております。

「少ない痛みで」治療を終えるための矯正治療

矯正治療において痛みが出ることは「仕方がないこと」とされてきました。
歯を動かすためには一定の力を加える必要がありますので・・・・。

院長

この痛みを軽減する様々な試みがなされてきましたが、根本的な解決はされていませんでしたが、当院では「ライトフォース」と呼ばれる理論の元、治療中の痛みを軽減させることに成功しています。簡単にライトフォースを説明しますと「加える力を弱くする」ことです。どれくらい弱くしているかというと、従来に比較して1/2~1/5になります。
そのため、治療中の痛みの問題はかなり軽減しました。

ここまで読んでいただくと1つの疑問が頭をよぎると思います。

「歯に加える力を弱くすることで歯はしっかり動いてくれるのか・・・?」
「歯が動くスピードが遅くなり治療期間が長くなるのでは・・・?」

ごもっともな疑問です。

加える力が強ければ強いほど、歯がしっかり動いてくれ、かつ治療期間も短くなるイメージがあると思います。この部分は非常に専門的なお話になってしまいますので割愛しますが、生体原理上、弱い力を継続的に加えたほうが歯が動きやすいことがわかっています。

「痛み」が原因で矯正治療に二の足を踏んでしまっている方、一度当院にご相談ください。
納得して頂くまで、詳しくその理由をご説明させて頂きます。

「可能な限り短期間」で行う矯正治療~ミニインプラントアンカーの活用

上記でご説明した通り、ライトフォース理論により、「痛みの軽減」だけでなく、「治療期間の短縮」も当院では達成することができます。その他、「治療期間の短縮」に関しては、更なる手法を当院ではご用意しております。

具体的にはミニインプラントアンカーという装置を利用します。

ミニインプラントアンカー

当院では患者様のご希望により、「ミニインプラント」と呼ばれる装置を利用し更なる治療期間の短縮を実施することがあります。具体的には、歯列矯正用の非常に小さなインプラント(スクリュー)を顎の骨に植立させ、歯を動かすための固定源にする手法です。簡単にインプラント矯正についてお話しします。

ミニインプラントアンカー

一般的には奥歯を固定源にして他の歯を動かします。多くの場合、なるべく奥歯は動かないで欲しいのですが、綱引きの原理でどうしても前方へずれてしまうことがあり、結果として治療期間が長くなる問題がありました。

ミニインプラントアンカー

しかし、強力な固定源を確保できるインプラントアンカーを利用する場合「100対0」の綱引きを可能にし、歯列・咬み合わせをスピーディーにまとめるのに大きく貢献してくれます。とくに上顎前突(出っ歯)の治療では効果絶大です。顎骨に稙立されたインプラントアンカーは強力な固定源です。奥歯がズレることなく前歯が効率よく動いてくれます。

歯列矯正に使用するインプラントの植立は簡単な作業で完了し、歯の移動が終われば除去します。除去した後の歯肉や顎骨は1週間程度で元に戻りますので跡が残る心配もありません

無料個別相談

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。

ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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治療費「定額制」 12回分割まで無利息

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